カテゴリー
- 事業団主催
- 伝統芸能
- 未就学児入場不可
初めてでも楽しめる解説・字幕付き!
人形浄瑠璃「文楽」は、日本を代表する伝統芸能の一つで、太夫・三味線・人形が一体となった総合芸術です。
太夫の語り、三味線の音、3人遣いの人形で複雑なドラマを表現します。 解説では、文楽のあらすじを出演者がわかりやすくお話しし、みどころをお伝えします。
今回の公演も、電光表示板による字幕を舞台左端に設置しますので、初めて鑑賞する方でもお楽しみいただけます。
開催概要
| 日時 | 2026年10月15日(木) |
|---|---|
| 会場 | アマノ芸術創造センター名古屋(アクセス)
|
| 料金 |
<全指定席> 【一般】 一階席 4,800円 二階席 3,000円 【友の会会員・障がい者等・大学生(25歳)以下】 一階席 4,300円 二階席 2,500円 ※友の会会員、障がい者等、大学生(25歳)以下の方は購入時に会員証、障がい者手帳等、学生証をご提示ください。障がい者の方は、ご本人と付き添い1人まで割引価格でお求めいただけます。 |
| 問合せ |
|
| チケット購入・申し込み | <チケット発売>
<チケット取扱>
|
演目
【昼の部】
摂州合邦辻(せっしゅうがっぽうがつじ)
合邦住家(がっぽうすみか)の段
五条橋(ごじょうばし)
【夜の部】
初演250年
桂川連理柵(かつらがわれんりのしがらみ)
六角堂(ろっかくどう)の段
帯屋(おびや)の段
道行朧(みちゆきおぼろ)の桂川(かつらがわ)
-
「摂州合邦辻」
写真:青木信二 -
「桂川連理柵」
写真:青木信二